あるがままを受け入れる

「私は怒りを感じた。
オッケー、私は今、私の怒りに気づいた」

「私は欲望を感じた。
オッケー、私は今、私の欲望に気づいた」

あるがまま想念は排除すべき敵ではなく

気づきの対象であり、

あるがままの想念に気づくことこそが

マインドフルネスです。

そしてこれが

「あるがままを受け入れる」ということです